オリジナル手拭の完成
- shishiodoritodori
- 3 時間前
- 読了時間: 1分
いろいろな視点で鹿踊を知ってもらえたらと考え、「首に掛けたくなる手拭」を制作しました。岩手県、東北各地に伝承されている鹿踊。地域ごとに「流派」「地名」「シシオドリ表記名」の組み合わせで呼ばれることが多いです。
今回、流派と地名を組み合わせたデザインに、都鳥鹿踊の特徴あるササラの形を表現してみました。
(売上の一部を活用して他団体との交流や勉強会、出演機会を企画したいと考えています。)
生地は、実際に鹿頭を被る際の着用を想定しており「徳岡」という厚手でしっかりとした生地を使用しています。
日本製、綿100% 徳岡
サイズ : 約1000mm×350mm
※染色の都合上、仕上がりサイズは若干の変動がございます。
デザイン : Mai MIURA
制作 : Nagakan Dyeing Factory
商品については、都鳥鹿踊メンバーへお声がけください。
直接販売の他に、以下サイトでも購入いただけます。
◉縦糸横糸のモノづくり








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